活動報告

平成22年4月17日(土)
平成22年4月17日(土)午前10時から東京・平河町の砂防会館において標記大会が開催された。
当日は、北東からの強い寒気の影響で東京都心部、関東各地で積雪・降雪が観測され厳しい冷え込みであったが、全国から単位政連会長・代議員が続々参集し会場を埋めた。
定刻、司会者太田悦子、藤井浩一両副幹事長により開会され、昨年一年間にお亡くなりになられた110名の会員のご冥福を祈り、黙祷をささげた。



 

運動方針

第1 司法書士業務全般に関する法律相談権の確立

 

第2 司法書士自治に基づく懲戒制度の確立

 

第3 登記制度の信頼確保とオンライン登記の普及推進

 

第4 司法制度改革への継続的取り組み

 

第5 「登録免許税制」から「登記手数料制」への移行実現

 

第6 全国公共嘱託登記司法書士協会協議会への協力・支援

 

第7 (社)成年後見センター・リーガルサポートへの協力・支援

 

第8 国民の意思に反する登記所の統廃合の反対

 

第9 組織活動方針